「 店主の鼻歌 第19回 Buddy 坂本真綾 」

こんばんは。

先週の入間川河川敷。夕暮れ時。

死んだら?宇宙の一部になるような気がしている 店主です。

さて、
今回は「店主の鼻歌 第19回 Buddy 坂本真綾」です。

ささっご一緒に。

~♪

Buddy

作詞:坂本真綾
作曲:School Food Punishment

そこに何があるとしても
未開の領域へ きみと

短い夢を見てた いま
あれはきみの背中
過去?未来?

振り切ってるメーターの針を無視して
追風と感情の向くほうへ

はばたくたび 気づかされる
二度と出会えない空があること
それでも飛び立つなら
きみの翼になる 私が

何も怖くないなんて嘘
怖くても選んでいく それだけ

手招いてる 限界が ここまでおいでと
ひとりでは行かないで そばにいる

朝陽に手をかざしてるきみの横顔 すごくきれいで
こんなに優しい世界 きみに会えて風が変わった

そこに何があるのか なんにもないのか
真白い原始の道
それでも臨むなら もう一度いま君に追い風を

はばたくたび 気づかされる
二度と出会えない空があること
それでも飛び立つなら 未開の領域へ きみと
きみの翼になる 私が

♪~

引用いたしました。

良い楽曲ですね。

作詞は坂本真綾(氏)。
作品にぴったりな歌詞。

2003年4月、私が浜松市に移り住んだ頃に「LAST EXILE」がテレビ放送され、2011年10月、私が埼玉県に戻った頃に「ラストエグザイル-銀翼のファム」がテレビ放送される。

私が「LAST EXILE」を観たのは、磐田市の工場で同じバイク組み立てラインで働いていた方の「おすすめアニメ」という話からでした。その方は浜松市に来る前は、仙台でバイク屋さんを営んでいたそうで、バイク好きでアニメ好きの整備士でした。その方がおすすめする作品なのですから、私もあっという間に作品の世界観に吸い込まれていきました。

2011年の東日本大震災の時は、私は浜松市に。その方は、仙台でバイク屋さんを再開されていたようでした。「自転車のパンク修理で忙しい」と。

※ウィキペディアをリンクさせていただきました。

・・

追伸:

唐突ですが、、
「村田蓮爾」(氏)の無機質?な画風。
好きです。

・・

2021年10月1日(金)バイク工房かざぐるま 店主

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